専攻とコース

修了要件研究紹介

博士論文(最近のタイトル)

国際コミュニケーション専攻

    2015年
  • 日本語における非典型的な使役者の選択とその動機付け―他動性と受影性―
    2014年
  • 参加型がんチャリティ・イベントにおける参加者間での病気に基づく差異の創出とその調整の過程
    -「医療従事者」と「がんサバイバー」のコミュニケーションの相互行為的ポジショニング分析から-
    2013年
  • 通訳のコミュニケーション調整仮説 -英日逐次通訳の事例から-
  • 依存と批判のコミュニケーション -医師と患者のポジショニング-
  • フェイス相互作用理論 -留学生間の相互作用から捉えたフェイスワーク-
    Target Speech Rates as a Pluricentric,Nonlinear Standard for Teaching and Testing English as an International Language